釣り日誌42008年)
4月1日(火)晴 14.4度 (16.4度) 天神池(兵庫県川西市) (気温は大阪を基準、カッコ内は平均気温)
| 竿 | 枚数 | 道糸 | ウキ | ハリス | 段差 | 針 | エサ | タナ |
| 8尺 | 30 | 0.8 | 自作ムクトップ | 0.3 | 10cm 40cm | 上 ヤラズ5号 下 アクト4号 |
段底3+ペレ道0.5+ 粒戦0.5 感嘆 |
チョーチン |
8時30分〜15時30分(7時間)
5〜6投すると、弱々しいがサワリがでる。頻繁に当たりが出始めたが空ツンばかり、なんかおかしいなと思っていると、友が上げたのは15cmぐらいの真ブナかヘラか判別しがたいチャンベラだった。こいつがうようよと居るらしく、裕さんや加藤くんの竿を曲げるようになった。8寸級が上がると、なんと大きく見えることか。カンターに入れるヤツは30枚で、チヤンベラも多数、上がった。なんか納得しないなと播本さんと、車中で話ししながら帰途についた。
4月9日(水)曇 21.0度 (18.3度) 茨木新池(大阪府茨木市)
| 竿 | 枚数 | 道糸 | ウキ | ハリス | 段差 | 針 | エサ | タナ |
| 8尺 | 30 | 0.8 | 自作ムクトップ | 0.3 | 30cm 35cm | 上 ヤラズ5号 下 アクト4号 |
段底3+ペレ道0.5+ 粒戦0.5 グルテン |
上トントン |
8時20分〜16時00分(7時間40分) 6号桟橋
打ち始めの1時間はサワリがあるが、なかなか落としてくれない。2時間目に入り、当たりが大きくなり、乗り出した。この時間は11枚とこの池では良い方だ。だが次々と釣り人が入り出すと、途端に当たりがへりだし、あんだけ有った泡づけも無くなってしまった。横に入った常連さんがどないなっるねんとボヤィテいる。この狭い新池に70〜80人も入っているのだから。必然的に当たりも遠くなり、みんなの竿も曲がらなくなってしまった。